老いと戦うための“あの”有効な方法とは?
突然ですが、あなたは実年齢よりも老けて見られますか?
それとも若く見られますか?
遠藤はかなり若く見られる方なのですが、それでも良い年に
なってきたのでアンチエイジングとかにはそれなりに興味が
あります^^
そんなとき丁度、もう70歳を超えようかと言うのに、
いつも若々しくパワフルな方に教えていただき、
下記のクリニックに行って、「総合ホルモンバランス検査」を
受けてきました^^
↓ ↓ ↓ ↓
銀座上符メディカルクリニック
http://www.uwabu.com/index.html
このクリニックは体内の不足しているホルモンを見つけ出し、
それを補ってやることで若さを保つと言う診療方針を取っています。
血液を採取して体の中にある様々なホルモンの数値を
測定しました。
何とその結果は、
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「う〜ん、遠藤さん、結構今のままだと やばいですね〜^^;」
でした(汗)
コルチゾールと呼ばれるストレスに対抗するホルモンが
出過ぎだそうです^^;
もちろん、ストレスに対抗するこのコルチゾールがないと、
人間はすぐにストレスにやられて死んでしまうそうです。
でも一方で、このコルチゾールには酸化作用があり、
ずっと出過ぎだと、どんどん体の酸化(=サビと同じ)が
進んで様々な病気の元になるとか。
このコルチゾールを中和するために本来であればDHEA−Sと
呼ばれるホルモンも同じぐらいの割合で出ていなければならないのですが、
遠藤の場合このDHEA−Sが不足だそうです^^;
いや〜本当に勉強になりました。
しばらくホルモンバランスを取り戻すために先生が処方
してくれたサプリメント/クリームを今後4カ月間使用し、
GW明けにまた再検査の予定です。
このように、
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バランスが重要!
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なのは業務提携の契約交渉も同じです。
遠藤の見る限りどうもバランスが悪い
経営者が多いのです。
要は、「自分の得意/専門とする分野」だけし
か突っ込んで交渉しないのです。
他分野について自分でわからないのであれば、
他の専門のスタッフや社外の専門家の力を借りれば
良いのですが、その手間を惜しむ方が多く、結果として
バランスの悪い交渉になっています。
まさに、コルチゾールに侵されている遠藤の体と
同じです(笑)
業務提携の契約交渉で決めなければならないことは
本当にたくさんあります。
例えば、
・金額/支払い条件
・品質に係る条件
・輸送/梱包に係る条件
・納期に係る条件
・受入検査に係る条件
・保証期間に係る条件
・アフターサービスに係る条件
・知的財産権に係る条件
・PL問題に関わる条件
・契約期間に係る条件
などなどあげれば切がありません。
これらをどれだけバランスよく、漏れがないように
交渉できるか?が交渉の成否を決めてしまいます。
よってあなたも業務提携の契約交渉に臨む際には、
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◆STEP1
交渉のポイントを全て書き出す。
◆STEP2
役割分担して書きだした全てのポイントについて
検討し、その結果を踏まえて交渉に臨む
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ようにしてくださいね。
STEP1で、
「そもそもどんなポイントがあるのかわからない^^;」
という方は、下記の遠藤の事務所までご連絡いただければ
無料でご相談に応じますよ^^
またメールしますね。
遠藤祐二