リアライズネクスト社代表 原田 宣之様
相手が精神的な救いを求めていれば、相手をあるがままで受け入れ、自立していくお手伝いをする。
ビジネスでご相談を受ければ、本当に相手がやりたい目的を見定めた上で、相手に対する最高のソリューションを提供する。
私の行っているコンサルティングサービスは、相手の感情・目標にあわせて実施手順・内容が大きく変わってくる職業です。ただただ単純に、作業をこなしてハイ終わり、ということではありません。
私の使命は「クライアントの"やりたい"を"出来る"に変える」お手伝いをすることです。その為には、型にはまった契約内容では、私が求めているサービスが実現できません。
しかし、どこの行政書士の方に当たっても、定型のテンプレートのようなものに当てはめただけの契約書しか作って頂けず、困り果てていました。
そんな中、マスター行政書士事務所の遠藤先生ととあるセミナーで知り合い、そのご縁で私のサービスの契約書を作成して頂きました。
行政書士さんから見たら、面倒この上ない依頼だったと思うのですが(笑)、遠藤先生は、私のクライアントへの想いを組んでくださり、その上で私が求めている契約内容をどんどん引き出し、正に私が思い描いた結果を提供してくださいました。
「関わる全てのクライアントの感情や人生まで心を配る仕事に誇りを持って生きて行く」
作成して頂いた契約書自体もさることながら、遠藤先生の志の実践に感服したのを覚えています。
ただ契約書を作成するのではなく、相手が本当に求めることを形にできる行政書士。
これが私の遠藤先生をあらわす言葉です。
自分の「想い」を形にしたいという方は、ぜひ一度遠藤先生にその「想い」を伝えてみてください!