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遠藤が昔まだサラリーマンだったときに社長に

 

 

「遠藤君はゴルフをやるのかね?」

 

 

と本当に関係ない話の流れの中で突然聞かれ

ちょっと驚きながらも下記のように答えました。

 

 

「えー昔はマレーシアにいた時は週に2回ぐらい

 やってましたけど、今は5年ぐらいやってないです。」

 

「そう言えば今はマレーシアのコンドミニアムの投資が

 盛んになりつつあって、日本人の富裕層がわんさか

 押し寄せているみたいですよー^^」

 

 

でもそれを聞いた社長は、「あっそう・・・」と

つまんなそーな顔をしてそれっきり黙ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

その翌週、社長が同僚のA君に、

 

 

「A君はゴルフをやるのかね?」

 

 

とこれまた脈絡もなく同じ質問をしているのを

目撃しました。

 

 

するとA君は、

 

「ええ。たまに行くくらいですが。社長はよく行かれるのですか?」

 

と答えました。

 

 

すると社長は、「よくぞ聞いてくれました!」と言わんばかりに

ニコニコしながら、

 

「いやー昨日も行ったんだが初めて80台で回ってさー○×△□・・・」

 

 

と昨日のゴルフ談義でものすごく盛り上がっていました。

 

 

 

 

 

そうなんです。

 

人が脈絡もなく質問をして来る時というのは、

質問しながらも、実は自分の事を話したい事が多いのです。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

唐突に自分のしたい話をするのもちょっと恥ずかしいので

質問と言う形を取っているだけです。

 

 

だからこの場合はA君のように、

 

======================

相手の質問と同じ質問を相手にもしてあげる。

======================

 

というのはとても有効な手段かと思います。

 

 

それで相手の本当に気持ちや要望を把握できることが

結構あるのです。

 

 

 

 

これ、業務提携契約交渉でも全く同じです。

 

 

相手が唐突にこちらにして来る質問は、実は相手自身が

かなり興味/関心をもっていたり、自社内の問題点だったり

することが多いのです。

 

 

なのでその場合は、自分の回答はそこそこに切り上げて

 

======================

相手の質問と同じ質問を相手にもしてあげる。

======================

 

という習慣がとても有効だと思います。

 

 

上記はあくまでも一例にすぎませんが。。。

 

 

あなたも契約交渉のときはぜひ

「相手の質問の背景にある本当の意図はなんだろう?」

と考える習慣をぜひお勧めしますよ。

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

先日、生まれて初めて本物の日本刀を使って

藁を斬る体験をしてきました。

↓ ↓ ↓ 

https://www.youtube.com/watch?v=LoJDdl4ctOw

 

※画面が少し小さいので右下の「全画面」表示ボタンを

 クリックしてご覧ください^^

 

 

 

動画を見ていると簡単そうに見えますが

これ、かなり難しいです^^;

 

 

まず真剣なのでズッシリと予想以上に重いです。

 

 

さらに観客も多かったので、

重い真剣を頭の上に構えるとものすごく

緊張します^^;

 

 

 

でも最も難しいのは、

 

=================

自分の中にある間違ったイメージを

正しいイメージに変えること!!

=================

 

だと思います。

 

 

まず剣の達人の刀の動きのイメージは

多くの場合、

 

 

「まるい円の動き」

 

 

ではないでしょうか?

 

 

円月殺法なんてワザがあるくらいなので

どうしても刀が美しい弧を描くイメージがあります。

 

 

眠狂四郎、座頭市、宮本武蔵、石川五右衛門など

皆、そうです。

 

 

ところが実際には、

 

 

「直線的な動き」

 

 

をイメージできないと藁は切れません^^;

 

 

うまくあなたに伝わるかどうかわかりませんが、

円ではなく、「平行四辺形」の直線的なイメージで刀を

振り降ろせるか否かが最大のポイントになります。

 

 

 

 

 

このように、

 

=================

自分の中にある間違ったイメージを

正しいイメージに変えること!!

=================

 

が必要になるのは業務提携の契約交渉でも

同じです。

 

 

例えば、

 

 

×契約交渉を始めるためにまずは契約書が必要だ!

 

 

×契約書はひな形をネットからダウンロードして使えば

 費用もかからないし、何の問題もない!

 

 

×先手必勝でまずは当方の主張を相手よりも先に述べることが必要だ!

 

 

×重要な「価格」さえ折り合いがつけば後は力を抜いても大丈夫!

 

 

×交渉はとにかく相手を顔を突き合わせて行うことが原則だ!

 

 

×少しでも当方に有利な条件を勝ち取ることが大切だ。

 理想的には100対0で勝つような条件交渉を目指したい!

 

 

×とにかく最後は弁護士の先生に任せておけば大丈夫だ!

 

 

 

という間違った契約交渉のイメージをお持ちの経営者が多いのです。

 

 

このような間違ったイメージのままに交渉に臨んだら

大変なことになりますし経済的な損失も大きいです^^;

 

 

もし

 

あなたがもし上記に一つでも当てはまってしまったら

 

 

=================

自分の中にある間違ったイメージを

正しいイメージに変えること!!

=================

 

ことからまずは始めてみてくださいね。

 

 

そのためには「素直」になることがとても

大事ですよ^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

先日、遠藤の事務所にこんな方から問い合わせが

ありました。

 

 

 

「私は小さな部品製造会社を経営しておりまして

 今年で開業14年目になります。」

 

 

「小さいながらも従業員共々コツコツと真面目に

 働いている甲斐あって、このコロナ禍でも売り上げは

 順調に右肩上がりです。」

 

 

「ある日のこと、とある大手企業から部品製造のお仕事を

 いただけることになりましたが、契約締結前に色々な

 会社資料の提出を求められました。」

 

 

「登記簿謄本、印鑑証明書、直近3カ年の決算書等々です。」

 

 

 

「それらの書類を提出後3日ぐらいしてから大手企業の担当者の

 方から連絡があり、こんなことを言われました。」

 

 

 

 

 

 

 

『御社はすでに「解散」していますよね?解散している会社が

 弊社と新規に契約してビジネスを行おうとするなんて一体

 何を考えているんですか!!??ふざけないでください!!

 ガシャン!!!』

 

 

 

 

 

 

「先程も申し上げましたとおり、弊社は開業してから14年間

 真面目さだけが取り柄でコツコツとお仕事をいただいてきたのに

 いきなりこんなことを言われたのは初めてでどうしたら良いか

 わかりません!^^;」

 

 

「勉強不足で申し訳ないのですが『解散』ってなんでしょうか?

 弊社は14年前に司法書士の先生に設立の手続きをしていただいて

 以降、何もしていないのにいきなり「解散」するなんてことは

 あるのでしょうか?

 

 

 

という感じです。

 

 

 

実は1年に1回ぐらいこの手の問い合わせがあります。

 

 

 

そして、何もしていないのにいきなり「解散」することは

あるのですよ^^;

 

 

 

登記簿謄本ではこんな感じです。

↓ ↓ ↓ ↓

https://www.blogdehp.net/alias_style/master-license/image/B3F4BCB0B2F1BCD2A4B7A4CEA4CEA4E1BDD0C8C7CBA1BFCDC5D0B5ADCAEDA1CAC1B4C9F4BBF6B9E0A1CB2021051400580989.jpg

 

 

 

っていうか、何もしていないから「解散」するのですけどね^^;

 

 

 

 

実はこれ「取締役の任期と登記の義務」に関係があります。

 

 

 

通常、株式会社の取締役の任期は2年ですが

最長で10年まで延長することができます。

 

 

 

そして取締役は継続して同じ人が業務を行う場合も、

任期が到来したら、その再任決議とその登記を法務局へ

申請しなければなりません。

 

 

 

ってことはですよ。

 

 

 

会社の設立登記が完了してから最低10年に1回は

法務局に登記をしなければならない、ってことに

なりますよね?

 

 

 

そこで法務局では余裕をみて前回最後に登記がされた日から

12年も登記簿が変更されていない会社に通知を送ります。

 

 

それでも登記または「まだ事業を廃止していない」旨の届出が

2か月以内に行われない場合は、強制的に解散登記をしてしまう

という訳なのですよ^^;

 

 

 

要は、

 

「休眠会社をいつまでも記録に残しておくのは良くないよね?」

 

というごもっともな考え方です。

 

 

 

会社を12年もやっていれば所在地を移転することも

あるので法務局からの通知を見ていない経営者も多いでしょうし、

そもそも、

 

 

「会社を設立したらもう後は面倒なことは何もしなくて

 良いよね~?^^」

 

 

などとお気楽に考えている経営者が多いので、

冒頭のような方が毎年いるという訳なのですよ^^;

 

 

 

当然この「解散」の2文字は上記の通り登記簿謄本に

記録されますのでそれを見た取引相手は頭にきて、

 

 

「ふざけないでください!!!!!」

 

 

となる訳です。

 

 

 

 

あなたの会社は大丈夫ですか?(笑)

 

 

 

 

このように、

 

======================

一度手続き完了してもそこで終わりではない!

======================

 

という意識がとても重要なのはあなたが

業務提携の契約を締結した場合も全く同じです。

 

 

 

契約締結したら10年以上もそのまま一度も取り出す

こともなく、実際には契約書の規定と全く違う条件で

取引を行っていた。。。なんて経営者がまだまだたくさん

いますよね^^;

 

 

 

大体、「契約締結の条件」が1年後、2年後にまだ

両契約当事者にとって適正な条件であり続けていること

の方がめずらしい訳ですよ。

 

 

例えば、何か売上UPのコンサルティングをしてもらうのに

 

 

「売上×5%を支払う」

 

 

なんて成果報酬型の条件で契約しても1年後、2年後も

その料率で払い続けるのはOKでしょうか?って話です。

 

 

OKでないケースの方が多いのでは?

 

 

OKでないのにも拘らず、

契約条件の見直し+契約書の修正をしないでおくと

段々と不満がたまってきて契約違反やトラブルが発生する

という訳です。

 

 

 

だからやはり、

 

=========================

一度、契約締結が完了してもそこで終わりではない!

=========================

 

という意識をもつことがあなたが業務提携相手と

5年、10年、20年とお付き合いし続けることを望むのであれば

必須の考え方になる訳です。

 

 

 

よってあなたも契約締結したら定期的に、

 

 

 

「契約書に書いてある条件で今も実態と合っているかな??」

 

 

 

と見直ししてみてくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

メイクマネー U-24:起業家プレゼンバトルという、

ネット番組があります。

 

 

24歳以下の起業家達が、ホリエモン等4名の

審査員の前で自分のビジネスモデルを4分間で

プレゼンし、「優勝賞金300万円を狙う!」

という番組です。

 

 

遠藤は最初、

あまり興味もなくボ~として見ていただけですが、

突如登場した、小学6年生11歳のリ・レウォン君の

プレゼンを見て度肝を抜かれました!!!^^;

 

 

 

ちょっと自慢ですが(笑)、

遠藤は昔、プレゼンサークルに入っていたし、

自分でもセミナーを数百回やっているので

他人のプレゼンにはうるさいです。

 

パワポなども放っておくと1日中

修正向上を繰り返します^^;

 

 

そしていわゆるプレゼン上手と呼ばれる人たちの

プレゼンも飽きる程見ていますが、このレウォン君の

プレゼンは「神プレゼン!」と言って良いほどでした。

 

 

本当に異次元のプレゼンです。

 

 

もしあなたがプレゼン好きならぜひ、

4分間のレウォン君の神プレゼンを楽しんてみてください^^

↓ ↓ ↓ ↓

https://www.youtube.com/watch?v=cbmThPKfwpM

 

 

 

番組の後、

レウォン君のプレゼンの秘密を探ろうと

審査員の一人、元マイクロソフト日本法人社長の

成毛さんという人がレウォン君にインタビューしている

のですが・・・それによると、

 

 

・プレゼンのコンテンツが良いのは当たり前

・数百回事前に練習するのも当たり前

 

 

 

 

 

レウォン君が最も大事にしているのは、

 

=======

 想いを話す

=======

 

ことだそうです。

 

 

レウォン君が開発した漢字missionという

漢字学習用ツールは、もともとは彼がイヤイヤ

小学校でやらされていた漢字ドリルの問題点を

「バサッ!」と大胆に切り落とし、自由に自分の

発想を広げて楽しく漢字を学ぶためのツールです。

 

 

そして彼はプレゼンの中で、

 

●いかに従来の漢字ドリルで反復練習を繰り返すのが

 つらいことなのか?(><)

 

●どれだけ漢字missionで漢字を学ぶことがワクワクして

 楽しい事なのか?!(^^)!

 

という自分の「想い」を全身で表現することに

拘るのだそうです。

 

 

レウォン君がまだ小学生という事実も

この想いをストレートに出す彼のプレゼンを

聞く人たちの共感を呼びやすくし、感動させることに

一役買っていますね。

 

 

 

 

 

この、

 

====================

自分の想いをあらゆる手段で聞き手に示す!

====================

 

ということを忘れてはならないのは

業務提携の契約交渉でも全く同じです。

 

 

交渉中に発言するのもプレゼンですので

当たり前です。

 

 

自分の想いを聞き手に示すためには

その大前提として、

 

「この業務提携で実現したい自分の想いとは?」

 

という質問に明確に答えられなければならないですよね?

 

 

あなたはこの質問にパッと答えられますか?

 

 

世の中の多くの経営者はここを言語化することもせず、

 

×相手が大企業だから・・・

 

×相手の金払いが良さそうだから・・・

 

×●●さんのご紹介だから・・・

 

 

業務提携したらオトクな?ぐらいの安易な考えで

業務提携契約を締結しようとする方が多いのですよ^^;

 

 

 

そんなものは想いでも何でもないのです。

 

 

 

あなたも業務提携の契約交渉に臨む際には、

まず業務提携で実現したいご自身の想いを明確にし、

それを交渉相手にありとあらゆる手段で示すことに

拘ってみてくださいね^^

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

先日のことです。

 

 

10人ぐらいの参加者に対して

ZOOMセミナーを開催していました。

 

 

すると参加者のお一人のPCが古いのと

回線の速度が遅いらしく、しょっちゅうフリーズします。

 

おまけにあまりZOOMの操作になれていないらしく

その度にセミナーを中断して遠藤がご指導して差し上げました(笑)

 

 

 

 

また、別の参加者の方はお母様でした。

小さい女の子が2人お部屋の中にいて、

しょっちゅう登場します^^

 

女の子達はお母様の事情なんてもちろんお構いなし!

 

セミナー中にしょっちゅう部屋の中をドタドタと

走り回るわ、叫ぶは、泣くわの様子でした。

 

もちろんマイクはミュートにされていたので

その子達の音声はこちらまで聞こえていませんでしたが

恐らくそのお母様は遠藤の話の半分以上、聞けてなかった

と思います^^;

 

 

 

 

 

そしてまた別の参加者の方はずっと「ビデオOFF」

でかつ表示されている名前も「仕事用PC」になって

います。

 

 

事務局の方が事前案内で、

 

「今回のセミナーは講師と参加者が頻繁に

 コミュニケーションを取りながら進めて行く

 スタイルです。」

 

「従いまして必ずビデオはONでお名前も

 漢字に直しておいてください。」

 

とお知らせしておいたのにもかかわらずです^^;

 

 

 

遠藤も、「なんだコヤツは。。。」

 

と思いましたが、あまり気にせずにそのまま放置して

おきました。

 

 

ところがその後、

参加者にグループワークをしていただく時間に

なったのでさすがに、

 

「仕事用PCさん、これからグループに分かれて

 ワークをしていただきますが大丈夫ですか?」

 

と呼びかけてみましたが、

 

 

「。。。。。。。。。。。。」

 

 

の無言^^;

 

 

 

あなたもZOOMをやったことがあればおわかりかと

思いますが、ビデオをOFFにしていると真っ暗な画面に

白い字で名前が表示されるだけなので、なおさら、

 

 

「不気味。。。」

 

 

な感じがします^^;

 

 

 

結局セミナー終了までその方のビデオはOFFのままで

正直、かなりモヤモヤしました(><)

 

 

 

 

 

上記のように、

ここ2~3年で発生したZOOMセミナーの流行は

それまでリアルセミナーでは決していなかった

新しいタイプの参加者を生みました。

 

 

そしてこれはコロナが収束した後もなくならないと思います。

 

 

よってZOOMでセミナーをやる講師は新しい、

「オンラインコミュニケーションの形」

を色々と経験を積んで学んでいかなくてはなりません。

 

 

リアルよりも意思疎通がしにくくなるからこそ

リアル以上に色々と工夫や気遣いが必要になります。

 

 

そして中には上記のような不気味なリアクションをする

人達も少なからず出てくると思うので、どうすれば良いのか

色々と考えてみたいと思いました。

 

 

 

 

このように、

 

========================

オンラインコミュニケーションはより工夫/気遣い

が必要とされる

========================

 

のは業務提携の契約交渉も全く同じです。

 

 

特にメール等での、

 

「時間差のある文字によるオンラインコミュニ

ケーション」

 

は大変です^^;

 

 

契約交渉は面と向かってのものやZOOMでのもの等の

「リアルタイム」のものばかりではありません。

 

通常、リアルタイムの交渉はあれこれと交渉が脱線するので

細かい条件までカバーすることができないので時間切れに

なります。

 

よってその後は、「メール」等の時間差のある

文字によるオンラインコミュニケーションで

リアルタイムの交渉でカバーできなかった箇所を交渉するのが

主流です。

 

 

そしてさらにメール等による交渉を難しくしている

大事なポイントがあるのですよ^^;

 

 

 

 

それは、

*********************************

実は交渉の半分以上が、

質問⇔回答のやり取りで

費やされる

*********************************

と言う点です。

 

 

ただでさえ小難しい内容について

交渉をしている訳なので、途中で、

 

「これってどういう意味ですか?」

 

とか

 

「これって前回は●●っておっしゃっていたかと

 思うのですが、なぜ今日になって■■ということに

 なっているのですか?」

 

とか

 

「ちょっとこの点については私共の知識不足でよく

 理解できていないのでもう少し詳しく教えてもらえますか?」

 

などという「質問」がどんどん出てきます。

 

 

なので質問された側はそれについて迅速かつ丁寧に

回答しなければならないのですが、多くの経営者がここの

ポイントでテキトーに対応します(笑)

 

 

×1週間経っても回答しない^^;

 

×「そんなこと聞いているのではないのですが^^;」と

 首を捻るようなトンチンカンな回答をする^^;

 

×質問に対して訳のわからん質問で返す^^;

 

 

などなど。

 

 

メール等でこれをやられると、質問した側の

テンションは「ガクッ」と下がり、しまいには

 

 

「大丈夫か?こやつは???」

 

 

となり最終的には信頼関係が維持できなくなって

交渉決裂となります。

 

 

よってあなたも業務提携の契約交渉を

メール等の文字で行うときは、

 

=================

より工夫/気遣いが必要とされる!

=================

 

ということを忘れないようにしてくださいね^^

 

 

 

 

 

下記のプレセミナーでは、

上記の「文字によるオンラインコミュニケーション」

についてさらに詳しくご説明します。

↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

プレセミナー/説明会(ZOOM開催)

 

◆契約交渉のニーズがある経営者向けご案内

 ↓ ↓ ↓ ↓

 https://peraichi.com/landing_pages/view/ofy29

 

◆契約サポートをしたい士業/コンサルタント向けご案内

 ↓ ↓ ↓ ↓

 https://peraichi.com/landing_pages/view/b3x9t

================================

 

また、「文字によるオンラインコミュニケーション」

をサポートするとても便利なツールも参加者全員に

プレゼントします^^

 

 

これ、遠藤がもう20年以上使っている優れものですので

とても役に立つはずです。

 

 

もしあなたが過去に一度でも、

「文字によるオンラインコミュニケーション」で

誤解やトラブルなど嫌な思いをされたことがあるなら

必見です。

 

 

いよいよ本講座開講が2/22ですので

【最後のプレセミナー日程】となります。

 

 

もしご興味があればぜひ

この限られた機会を見逃さず、

 

「ビデオON!」

 

で参加してくださいね^^

 

 

 

 

また、メールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

最近は巷で、

 

「魚をもらうのではなく、その釣り方を学ぶ方が良い」

 

とか、

 

「正解を聞くのではなく正解に行きつく方法を聞く方が良い」

 

 

などと自ら能動的に学び学習する姿勢の必要性が

よく言われます。

 

 

 

遠藤はこの姿勢は非常に共感するところがあります。

 

 

以前に、

マッサージは健康のために行くのではなく

楽しみのために行くという記事を書きました。

↓ ↓ ↓ ↓

https://ameblo.jp/master-license/entry-12774580083.html

 

 

これも実は、

今までたくさんのマッサージを受けてきましたが、

マッサージのサービスを提供してくれる人はたくさんいても、

 

「遠藤が日常生活に帰って健康でいられるためにどうしたら良いか?」

 

ということを真剣に教えてくれる人がいなかったからです。

 

 

ま~彼らは健康指導の先生じゃなくマッサージのサービスを

提供する人達なので当たり前なのですが(笑)

 

 

 

 

 

 

しかしですよ。

 

 

結局のところ、

 

==========================

正解そのものを求めるよりも自ら正解に行きつく方法を

知った方が長く継続できてオトクである。

==========================

 

というのが結論だと思います。

 

 

 

上記の魚でも健康でも皆そうです。

 

 

でも多くの場合、人は忙しさのあまり短絡的に、

 

「これってどうなんですかね?」

 

と正解を求めてしまってそれが長い目で見ると損をしている

ということなのです。

 

 

要するにせっかく、「正解に行きつく方法」を知るチャンスが

すぐ近くにあったのにみすみす逃してしまっている

ということです。

 

 

 

 

このように、

 

==========================

正解そのものを求めるよりも自ら正解に行きつく方法を

知った方が長く継続できてオトクである。

==========================

 

というのは実は法律の専門家に契約交渉のサポートを

あなたがお願いする際にも言えるのです。

 

 

多くの中小企業の経営者が、

 

 

「これって法的に大丈夫ですか?違法ですか?」

 

 

などと短絡的にYES/NOだけの正解を法律の専門家に

聞きますが、それだけではあまりにも勿体ないのですよ。

 

 

法的にNGならば、

 

Q.なぜNGなのか?

Q.過去の判例ではどのように裁判官達は考えて判決を下したのか?

Q.その時代の時代背景は影響しているのか?

 

等々も併せて聞いてみるのです。

 

 

 

そしてあなたも彼らの知識、経験、ストーリーを

聞くことで、次の機会にご自身がどう考えて交渉を進めれば良いのか

勘所がわかってくるので、またとない学びと成長の機会となります。

 

 

「どうせ一円にもならない小難しい法律のお話でしょ?」

 

と思うかもしれませんが、けっしてそんなことはない

ビジネスのヒントになる話ができる先生もたくさんいます。

 

 

彼らはものすごいたくさん勉強してその手の情報はたくさんもっているので

もしあなたが信頼できるクライアントであれば、もうそれを話したくて

仕方がないはずです(笑)

 

 

 

せっかく高いお金を支払うのですからとことん使い倒しましょう^^

 

 

 

あなたが法律の専門家にサポートをお願いする際の

参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

下記のプレプレセミナーでは上記の他にも、

「契約交渉をする際の法律の専門家との関係性」

についてご紹介します。

↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

プレセミナー/説明会(ZOOM開催)

 

◆契約交渉のニーズがある経営者向けご案内

 ↓ ↓ ↓ ↓

 https://peraichi.com/landing_pages/view/ofy29

 

◆契約サポートをしたい士業/コンサルタント向けご案内

 ↓ ↓ ↓ ↓

 https://peraichi.com/landing_pages/view/b3x9t

================================

 

「契約書っていったら弁護士の先生だよね^^」

 

とか、

 

「この契約書は行政書士の先生に作ってもらったから完璧!」

 

とかあまり深く考えずに法律の専門家に丸投げしてしまう

社長さんが結構いますが、「とんでもないですよ!」っていう

お話をします。

 

 

法律の専門家に作成してもらった契約書の中身を見ようともせずに

そっくりそのまま交渉相手に転送してしまう人もいますが、本当に

やばいです(苦笑)

 

 

世の中の法律の専門家達には実はそれぞれ問題点を抱えており

それを知らずに契約サポートをお願いすることほどリスクの高い事は

ないのです。

 

 

もしあなたが過去に弁護士等の先生方に契約サポートを

お願いして、「う~ん、なんかおかしいんだよなぁ~^^;」と

違和感を感じた経験がおありならその理由がハッキリとすると

思います。

 

そしてもちろんその対策もお話します。

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びにきてくださいね^^

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

遠藤は今年で開業13年目ですが、

1年目は本当に食えず、

年間売上がたったの18万円でした^^;

 

 

 

「マックでバイトした方が良いのでは?」

 

 

と本気で思ってしまうほどの貧乏行政書士です。

 

だからたまにお客様から連絡があると

何を差し置いても一番で全力対応していました。

 

 

 

 

そんな中、とある交流会で誰もが羨むような

億万長者のAさんという方とお近づきになりました。

 

 

ある日、Aさんから、

 

 

「僕の友達を遠藤さんにも紹介するから来ない?」

 

 

とAさんが主宰する成幸者の集まりに呼ばれ、

 

 

「えっ?いいんですか?喜んで参加させていただきます!(^^)!」

 

 

とお返事しました。

 

 

 

ところが開催日当日の午後になってから、

お客様から急な連絡があり、

 

「急がせて申し訳ないのだが英文契約書を明日までに

 何とかたたき台だけでも良いので仕上げてくれないか?」

 

「報酬は普段の倍払うよ。」

 

 

と言われてしまいました。

 

 

かなり迷った挙句、Aさんにキャンセルの連絡をしました。

 

 

「すみません、ちょっとお客様から緊急の仕事を頼まれて

 しまったので今日はキャンセルさせてください。」

 

 

 

ドタキャンで申し訳ないと思いつつも、

 

「ま~仕事だからしょうがないよね^^」

 

と、ごく当然の感覚でした。

 

 

そしてこの手のお話はよくあることです。

 

 

 

 

 

ところがですよ。

 

 

 

後日、Aさんにまたお会いすることがあって

こんなことを言われました。

 

 

Aさん:「遠藤さんは7つの習慣って知ってるよね?」

 

遠藤:「はい、『緊急ではないけど重要なこと』にできるだけ

    時間と手間をかけなさいってやつですよね?」

 

Aさん:「うん、その通りだね。ところで先日遠藤さんがキャンセルした

     懇親会はそのカテゴリーで言うとどれにあたる?」

 

遠藤:「え~っと、『緊急ではないけど重要なこと』ですよね?」

 

 

Aさん:「そうだね。あの懇親会は本当に大事なご縁/信頼を構築する場

     だった訳だ。ご縁/信頼は『緊急ではないけど重要なこと』の

     最も典型的な例だ。」

 

    「でも遠藤さんはその『緊急ではないけど重要なこと』なことを『仕事』

     という理由でキャンセルした。では遠藤さんにとって仕事はどの領域になる?」

 

 

遠藤の心の中(はは~ん、前回のドタキャンの嫌味を言おうって腹ですね。。^^;)

 

 

遠藤:「え~っと、『緊急かつ重要なこと』だと思います。」

 

 

 

 

Aさん:(突然!!大きな声で)

 

   「違う!!!!!!!!」

 

   「いいかい。先日の懇親会に参加した人達はみな、

   『目の前の仕事』は確かに緊急だが『重要ではないこと』と考える人達なんだ!!」

 

   「だからどんなに顧客から急ぎの仕事を頼まれてもそれを理由に

    君みたいにドタキャンしたりはしない。」

 

   「目の前の仕事を、いつまでも『緊急かつ重要なこと』と考えて

    『緊急ではないけど重要なこと』をないがしろにするようでは、

    君はいつまで経っても貧乏神の手から抜け出すことはできないよ!!」

 

 

 

頭を、

 

 

「ガツン!!!」

 

 

とハンマーで殴られたような衝撃でした。

 

 

 

それ以来今日に至るまで、

ご縁と信頼をつなぐための大事な集まり/イベント等を、

仕事を理由にしてドタキャンしたことは、遠藤の記憶が確かであれば

一度もないと思います^^

 

 

 

実は、

業務提携の契約交渉も、

『緊急ではないけど重要なこと』なのです。

 

 

だけど世の中の経営者は、

『緊急でかつ重要なこと』と思っている目の前の仕事を

ついつい優先してしまい、契約交渉は後回しになりがちです。

 

 

これこそが、

油断していると契約交渉がすぐ、

3カ月⇒6カ月⇒1年と長引いてしまう

理由です。

 

 

そして途中で疲れ切ってしまって、

交渉決裂/自然消滅なんてことになる経営者が

大多数なのですよ。

 

 

これではいつまで経っても

貧乏神の手の上で踊り続けることになります^^;

 

 

 

そしてあなたが、

契約交渉を、

 

『緊急ではないけど重要なこと』

 

だととらえて交渉に臨むだけで、

競合他社に先駆けて業務提携を成立させ

幸せな成幸者への階段を登ることができます。

 

 

ぜひ、契約交渉に臨む前に思い出していただければ

とても嬉しいです^^

 

 

 

    

 

 

下記のプレセミナーでは上記の他にも、

「契約交渉に必須のマインドセットスキル」

についてご紹介します。

↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

プレセミナー/説明会(ZOOM開催)

 

◆契約交渉のニーズがある経営者向けご案内

 ↓ ↓ ↓ ↓

 https://peraichi.com/landing_pages/view/ofy29

 

◆契約サポートをしたい士業/コンサルタント向けご案内

 ↓ ↓ ↓ ↓

 https://peraichi.com/landing_pages/view/b3x9t

================================

 

このメルマガでもう何回書いたかわからないほど

繰り返していますが、このスキルさえ身に着ければ

後の契約書がどーでーこーでとかいう細かい事は

どうでも良いとさえ遠藤は思っています。

 

 

本当に本質的なことなので

何も契約交渉に限らず、

これを身に着ければあなたの人生さえも

大きく変わってしまうかもしれません。

 

 

それほど重要なお話をします。

 

 

重要な割にはやろうと思えば誰でも簡単にできること

なのですが、なぜかできない経営者が大多数なのが

不思議なところでです。

 

 

 

もしあなたが過去に契約交渉がうまくいかなかったり

した経験があればきっと何かのヒントがあるかと思います。

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びにきてくださいね^^

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

ここの所、

連日のように以下のプレセミナーを

ZOOM開催しています。

↓ ↓ ↓ ↓

============================

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=============================

 

 

先週のことです。

 

 

参加者のAさんが突然、

 

 

「スミマセン!遠藤先生!」

 

「急に遠藤先生のパワポのスライドが私から見えなく

 なりました。なんか画面がクルクル回っています!!!」

 

とセミナーの最中に叫びだしました^^;

 

 

ちなみに他の参加者は全く問題なしです。

 

 

 

よって100%、Aさんのパソコン/ネットワーク環境が

原因なのですが、だからと言ってAさんを見捨ててセミナーを

続ける訳には行きません。

 

 

いったんZOOMから退去してもらい、

再度ログインしてもらって復活しました。

もちろんその間、全員Aさんを待っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして30分ほどセミナーが進んだところでまたしても

Aさんが突然、

 

 

「スミマセン!遠藤先生!PC端末の電池の残量不足なので

 このままだと止まってしまいます!!」

 

「別のPCに変えて良いですか?」

 

 

と言い出しました。

 

 

 

またしてもセミナーは中断し、

その間は他の参加者と雑談タイムです。

 

 

 

 

 

そしてAさんがようやく復活し、

またセミナーを再開して20分ほど経過した頃、

 

 

「キャハハー!お父さんのテレビ(=PC)に

 たくさん人が映ってるよ~^^」

 

 

という小さな子供の声がいきなり入り、

遠藤も参加者も、

 

 

「なっ、なっ、何事?????」

 

 

と焦りましたが、どうやらAさんのご自宅の息子さんが

Aさんのお部屋に乱入した模様です^^;

 

 

またしてもセミナー中断です。

 

 

 

遠藤の心の声

 

(まさにこの親にしてこの子だよ。。。まったく^^;)

 

 

 

でもAさんみたいな人は本当に多いですよね?

 

 

リアルで会っているうちはまだ目立ちませんでしたが

このようにZOOM等で会う機会が増えると準備の甘さといいますか

どんくささが如実に表面化してしまいます。

 

 

 

 

このように、

 

======================

ZOOMを使ったコミュニケーションでは

リアル以上に様々な準備や気遣いが必要!!

======================

 

なのは業務提携の契約交渉をZOOMで実施する時も

全く同じです。

 

 

だからAさんのように普段から準備不足だったり気配りが

出来ない人は、すぐにそのどんくささが目立ってしまいます。

 

 

気配り/準備の例としては・・・・

 

Q.ZOOMのバージョンは最新になっているか?

 

Q.ネットワーク環境は問題なしか?

  (できれば有線が望ましい)

 

Q.PCはきちんと動作しているか?

 

Q.資料は見やすいものを必要数用意しているか?

  (リアル交渉以上に枚数が必要)

 

Q.Webカメラはきちんと映るか?

 

Q.動画/写真/参照用Webサイトは「パパッ!」とすぐに

  表示できるように事前にテストしたか?

 

Q.自分のPCだけでなくモニター用のPCも用意したか?

 

Q.自分で相手からどのように見えているか他のPCを

  使ってテストしたか?

 

Q.自分の周りの雑音が入っていないような環境になっているか?

 

 

等々、リアルの交渉ではあまり気にしなくても良い

準備/気遣いをたくさんしなければいけません。

 

 

これらを面倒くさがって怠ると本当にエライことに

なります。

 

 

もしあなたが今後ZOOMでの交渉を予定している

のであればぜひ上記を参考にし、もし可能であれば経験者の

アドバイスを一度聞いておくことをお勧めしますよ^^

 

 

 

 

下記のプレセミナーでは

「ZOOMでの交渉だからこそ威力を発揮するノウハウ/ツール」

についてご紹介します。

↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

プレセミナー/説明会(ZOOM開催)

 

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================================

 

遠藤は実はZOOM/コロナが流行る何年も前から

リアルよりもオンラインでの交渉/コミュニケーションを

得意としていました。

 

 

だからぶっちゃけ、

リアルのコミュニケーションよりも、

オンラインコミュニケーションの方が相手の信頼を勝ち取るのが

得意かもしれません。

 

 

これって一種の詐欺かも?(笑)

 

 

でもこれからの時代、

たとえコロナが完全収束しても

オンラインを使った新しい交渉/コミュニケーションスキルの

習得が必須なのは間違いないでしょう。

 

 

もしあなたがご興味があればぜひ遊びにきてくださいね^^

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

例えば仮にあなたがあるセミナーに

参加したとしましょう。

 

 

 

 

ちなみにZOOMセミナーではなく

会場でのリアルセミナーです。

 

 

 

そして講師とは初対面です。

 

 

 

最近のセミナーは、講師が一方的に話すのではなく

参加者にワークをしてもらってその答えを発表して

もらうことが多いです。

 

 

よって講師はあなたと目があったので

あなたを指してワークの答えを発表して

もらうとします。

 

 

 

 

 

その際に・・・・・

 

 

◆パターンA

 

 

「すみません。お名前をお伺いしてよろしいですか?」

 

 

とまず最初に確認する講師

 

 

 

◆パターンB

 

「では●●さん、ちょっとワークの答えを他の皆さんにも

 シェアしてもらっても良いですか?」

 

 

の2つのパターンに分かれますが、

あなたはどちらが「オオッ!」となって

嬉しく思いますか?

 

 

 

もちろん後者ですよね?

 

 

 

 

ちなみに遠藤もたまにリアルセミナーを開催するときは、

参加者全員の名前を当日の朝からブツブツと呟きながら

ひたすら暗記です(笑)

 

顔写真もSNSを使ってストーカーのように

事前にチェックしまくりです(笑)

 

 

 

余裕があれば、顔と名前に加え、

その人の業務内容もざっくりと頭に

入れておきます。

 

 

 

そしてこれも結構ある事なのですが、

セミナー当日がその人の誕生日だったときは、

必ずイジリます(笑)

 

 

 

 

ここまでやれば、参加者も「オオッ!」となって

こちらのお話も一生懸命聞いてくれるようになる訳です^^

 

 

 

 

 

このように、

 

================

事前に相手のことを調べておく!

================

 

のは世間一般的には、「信用調査」の目的で

やることが多いようですが、実を言うと

相手が、

 

 

「オオッ!」

 

 

となって信頼関係が構築しやすくなるメリットの方が

大きいのです。

 

 

 

また、相手の信頼を勝ち取るために調べる方が

楽しいし、調査するモチベーションも大きいと思います。

 

 

 

こんなにお気軽に信頼関係が構築できるのであれば

やらない理由はありません。

 

 

 

 

あなたも業務提携の契約交渉に臨む前に、

 

 

================

事前に相手のことを調べておく!

================

 

ということは必須だと心得ておいてくださいね^^

 

 

 

 

そこで下記のプレセミナーではさらに

「交渉相手が本当に信頼できるかを簡単に見抜く方法」

についてご紹介します。(※年内は明日12/20が最終回です!!)

↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

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◆契約交渉のニーズがある経営者向けご案内

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================================

 

長年遠藤が契約サポートをしていて感じるのが、

多くの経営者が契約してしまった後に、

 

 

「ヤベ!!こんなとんでもない相手だったとは想定外だった!^^;」

 

 

とあたふたすることが本当に多いということです。

 

 

 

本当にとんでもない相手に限って、

口がうまく爽やかな体を装いますが、

そんなものを信用してはならないのですよ。

 

 

だからできれば契約締結まえに、

交渉相手の本当に姿を見抜いておきたいところです。

 

 

そのためにお金をかけずに誰でも簡単にできるノウハウを

ご紹介します。

 

 

これ、相手の潜在意識に働きかける方法なので

取り繕うことは不可能です(笑)

 

 

 

もしあなたが過去に業務提携の契約をした後に

 

 

「ヤベ!!こんなとんでもない相手だったとは想定外だった!^^;」

 

 

という思いをした経験があればきっと思い当たる節が

あると思います。

 

 

もしご興味があればぜひ遊びにきてくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

かれこれ5年前ぐらいのことです。

 

 

クライアントのオフィスに

お邪魔しました。

 

 

こんなこと書くとまたメルマガを購読解除されそうですが(笑)

 

 

遠藤は基本的にクライアントとはメール、ZOOMまたは遠藤の

事務所まで来ていただくことでコミュニケーションを取るので

こちらから出向くことは致しません。

 

 

 

でも今回はその原則を破ってお伺いして

とても良いことがあったのです^^

 

 

 

お昼頃に到着したのでお弁当をご馳走になりながら

クライアントの会社の皆さんと色々なお話をしました。

 

 

こんなとき遠藤は、結構好き勝手なことを

聞き手の都合も考えずに次々としゃべり倒します。

 

 

その後、ミーティングやヒヤリングなどを行って

事務所に戻るとFacebookでスタッフのお一人から

こんなメッセージが入っていました。

 

 

 

「遠藤先生、先ほどは貴重なお話をありがとうございました」

 

「内容についてまとめてみました。」

 

「フェイスブックページでも先生のお話をご紹介させていただき

 たいのですが、修正点などございましたら教えてください!」

 

 

 

その内容を見て本当にビックリしました!

 

 

★あれほどまとまりのない遠藤の話がポイントを

 一つも外すことなく見事にまとまっている。

 

★説明不足なところは遠藤のブログ記事への

 リンクを追加するなど、読者目線の工夫がある

 

★しっかりと自分自身の考察もある。

 

★最後に遠藤のサービスのアピールをさらっとしてくれている

 

 

 

このメルマガでも何度か書いていますが

遠藤はその人の書いた文章を見れば大体、

その人の価値観/習慣などがわかってしまう

と思っています。

 

 

っていうかあまりその人の話していることは信用せず、

文章を見るまで判断をしないという面倒くさいタイプです(笑)

 

 

そう言う意味でスタッフさんのこの記事は本当にすばらしく、

一発で彼女のことを信頼してしまいました^^

 

 

 

このように、

 

==========================

人は、自分の話を文章にまとめてくれた人の事を

信頼し、感謝する。

==========================

 

のは業務提携の契約交渉でも意外と重要な

ポイントになります。

 

 

具体的には、

 

 

◆交渉したこと

◆合意したこと

◆次回までの宿題

 

 

をわかりやすく議事録にして相手に確認を求めるのです。

 

 

あなたが一度でも過去に議事録作成をしたことが

あればわかるかと思いますが、ものすご~く大変な作業です。

 

 

●注意深く人の話を聴く力

 

●話し手のことを深く広く理解する力

 

●どうでも良い話を切り捨てる力

 

●足りない部分を捕捉する力

 

●読み手にわかりやすくまとめる力

 

 

などなど実に様々な力が必要になります。

 

 

だからこんなに大変なことを「ササッ!」と

短時間でやってあげると本当に、

 

 

「おっ!こやつは信頼できるやつだな^^ありがたい。」

 

 

となる訳です。

 

 

あなたも業務提携の契約交渉に臨むときにはぜひ

自分から進んで、

 

 

=====================

交渉の内容を「ササッ!」と議事録にする!

=====================

 

ということを習慣にしてくださいね^^

 

 

 

下記のセミナーでは上記の議事録の他にも

「交渉で使えるツール」について詳しくご説明します。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

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================================

 

これ、遠藤がかれこれ20年ぐらい使用して

効果があったものばかりです。

 

 

またものすごく簡単なので誰でもすぐに使えます。

これを知っているのと知らないのとでは交渉の

進み具合が全く変わってきます。

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びに来てゲットしてくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

先日のことです。

 

 

ある女性経営者の方から電話が入りました。

仮にAさんとします。

 

 

「あっ!遠藤先生ですか?Aですけど!」

 

「以前にご相談させていただいたうちのブティックの

 商品を紹介してもらう紹介契約書の件なのですが。」

 

「それであの後、話が進んで●×▲■という状況になったので

 また契約サポートの相談をさせていただきたいのですけど

 ●▲■××・・・・」

 

 

 

遠藤の心の声:「んんっ?あなたはどちら様????」

 

 

 

どうやら1年前に、ブティックの商品紹介契約書の件で

電話をくれたらしいのですが、全く記憶にありません^^;

 

 

毎日問い合わせの連絡をたくさん受けているので、

実際にお見積もりをして契約サポートを提供したお客様なら

いざ知らず、単に電話問い合わせしてきてお話したことなど

覚えているはずがないのです。

 

 

ずっと話を続けるAさんの声を聞いていてかすかに、

 

 

「そう言えば1年前にもこんな感じで自分のペースで

 延々と話し続けていた女性経営者がいたっけ・・^^;」

 

 

とAさんの存在をやっとおぼろげながら思い出した

ぐらいです。

 

 

それなのにAさんはもう、遠藤がAさんの事はもちろんのこと、

1年前に電話で話した紹介契約の内容も全て覚えているという

前提でどんどん話を進めていきます。

 

 

20分ぐらい一方的にお話を聞いた後にやっと

遠藤が色々と確認の質問を始めることができました^^;

 

 

 

 

「疲れる・・・・^^;」

 

 

 

 

この手のコミュニケーションを取るのは

は女性のやり手経営者に多いと思いますが

本当に疲れます。

 

 

そしてその度に、

 

 

「あぁ、この人はどんなに立派な契約書をこちらで

 ご用意しても契約締結までたどり着くことはないだろうな・・・」

 

 

とも思います。

 

 

 

 

 

 

このように、

 

=====================

相手の理解度に応じて説明の丁寧さを変える

=====================

 

ことが求められるのは業務提携の契約交渉でも

全く同じです。

 

 

特に専門的な技術レベルの高い商品・サービスに

関わる契約交渉ではそうです。

 

 

相手が素人レベルだったら、

小学生でもわかるようにかみ砕いて説明しなければ

相手もチンプンカンプンです。

 

 

逆に、

相手もこちらと同等の知識・経験をもっていたら

一から丁寧に説明しようものなら、

 

「クドイ!!そんなの知ってますよ!!!」

 

と言われそうです。

 

 

 

要は常に、

 

 

「この交渉相手は今、この商品・サービスについて

 どこまで理解しているのだろう?」

 

 

と探るところから始めましょうってことなのです。

 

 

 

これを探るためには2,3質問してみればすぐに

わかると思います。

 

 

もしそれでもわからなければ、

「少し丁寧すぎるかな?」というレベルから

説明を始めれば間違うことはないです。

 

 

あなたも業務提携の契約交渉に

臨む際には、

 

=====================

相手の理解度に応じて説明の丁寧さを変える

=====================

 

ということを常に心掛けてくださいね。

 

 

 

 

 

 

下記のセミナーでは上記の他にも

「交渉コミュニケーションスキル」について詳しくご説明します。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

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================================

 

いくら立派な契約書を用意しても

契約締結までたどり着けない経営者が多いのは

このスキルが欠けているからです。

 

 

ただでさえ緊張する、契約交渉^^;

 

 

日常ではしないコミュニケーションのスキルと考え方が

求められるのですよ。

 

 

これ、知っていれば誰もができる簡単なことですが

知らないと本当に損をします。

 

 

上記のプレセミナーでは契約コミュニケーションスキルを

強力にサポートするツールも一緒にプレゼントします。

 

 

このスキルとツールさえあれば、

あなたが契約締結までたどり着ける確率は

 

「ググッ!!」

 

と上がります。

 

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びにきてくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

最近は人生100年時代に入り、

100歳以上生きる人も珍しくない時代に

なりました。

 

 

 

しかしですよ。

 

 

 

こんなことを書くとまた

お叱りの感想メールをいただきそうですが^^;

 

 

遠藤はただ長く生きていてもしょ~がないと

思う派です。

 

 

「健康で」長く生きていないと意味がない!

というある意味、偏見のようなものを持っています。

 

 

×糖尿病でずっと人工透析を受けながらも

 足を切断してしまったり、失明したり、

 

×認知症で自分が愛する人達のこともわからないまま

 施設で看護師の監視を受けながら毎日を過ごしたり、

 

×絶対に治る見込みのないガンに侵されて

 長い間抗がん剤治療を受けてベットに寝たまま

 ただ死を待つばかりだったり、

 

 

という余生は耐えられないです。

 

 

ただ生きていれさえいればそれで良い!

なんていうのはどうしても受け入れられません。

 

 

 

だから、上記のような病気にならないようにするための

事前の予防策であれば、どんなに時間とお金がかかろうとも

必死になって取り組む派です。

 

 

あなたはどういうお考えをお持ちでしょうか?

 

 

 

このように

 

====================

ただ存在しているだけでは意味がない!

====================

 

とういうのはあなたが業務提携の契約交渉で

使う契約書も全く同じです。

 

 

×ネットからダウンロードしてきた契約書

 

×ろくに実務の説明もせずに外部の法律家に作ってもらった契約書

 

 

これらの字面だけ整った、「ただ存在しているだけの契約書」

を作るぐらいだったら口約束で取引した方がましです。

 

 

こんな契約書はかえって当事者間の誤解や信頼関係の喪失の

原因になってロクなことはないです。

 

 

 

 

その一方で、

 

 

◎ゴチャゴチャだった自分の頭の中をスッキリと整理し、

 

◎交渉相手との誤解/トラブルを未然に防止し、

 

◎自分のビジネスを飛躍的に拡大させ、

 

◎国税庁/金融機関の担当者を納得させ、

 

◎「ヨッシャ!これで行けるぜ!!」というワクワク感の源になり、

 

◎5年、10年、20年と業務提携を継続することを可能性にする。

 

 

 

そんな契約書を用意できるのであれば、

どれだけ多くの時間/お金をかけても

作り上げる価値があるとは思いませんか?

 

 

まさに、

 

「健康で長く生きること!」

 

を追及するのと同じことをすることになります。

 

 

 

 

そこで下記のセミナーでは、

「存在する意味がものすごくある契約書」について詳しくご説明します。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

================================

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================================

 

っていうか、契約書だけに留まらず、

契約交渉ノウハウ全般に関わらずお話をします。

 

 

契約書はあくまでも契約交渉ノウハウを駆使して

交渉した結果を書面化したものですので、それ単体では

あまり意味をなさないのですよ。

 

 

だから世の中の法律家が、クライアントに契約書を納品後に

 

「ハイ!あとは頑張ってくださいね~^^」

 

とサヨナラしてしまうと途端に途方に暮れてしまう経営者が

本当に多いのです。

 

 

このプレセミナーでは立派な契約書を手に入れる方法ではなく

契約締結と言うあなたが本当に欲しい結果を手にいれる方法を

ご紹介します。

 

 

過去200回以上開催していますので、

べつに本講座に進まなくてもプレセミナーを聞くだけでも

ものすごく大きなヒントが得られると思います。

 

 

もしあなたが意味ある契約書にご興味があれば

ぜひ遊びに来てくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

このメルマガでもご案内している以下の

プレセミナー/説明会ですが、年内は

12/20(火)が最終回になります。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

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================================

 

もし、[[name1]]さんが2023年に他社との業務提携を

予定しているのであれば年内にまずは色々と情報を仕込んで

おくと良いと思います。

 

 

もしご興味があればぜひ上記のURLをクリックしてみて

くださいね。

 

 

-----------------------------------------------------------------

 

 

遠藤は10年以上前に、心臓へ酸素を供給する

冠動脈が狭くなる、「狭心症」を発症しカテーテル

手術しました。

 

 

今ではすっかり元気になり、普通に運動しても

大丈夫なのですが、それでも半年に一度は

大学病院に通っています。

 

 

 

 

先日のことです。

 

 

循環器内科の待合室で待っていると、

何やら隣で70代ぐらいのおじさんが

看護師さんと揉めています。

 

 

看護師:「この問診票にご記入をお願いします」

 

 

おじさん:「なんでこんなものいちいち書くの??」

 

     「今、口で言うからあんたがメモしてよ!!!!」

 

 

看護師:「いえ、これは手術をする前のとても大事なデータに

     なるので全ての患者さんに書いていただいているものです。」

 

    「お手数をお掛けして申し訳ないのですが、これを書いていただかないと

     この後の色々な検査や先生の診察を受けることができないのですよ。」

 

 

おじさん:「だからぁ~口で言うって言ってんだろ!!!!とっととメモしろ!!」

 

 

 

 

遠藤も大学病院への通院歴が長いので、

結構この手の患者さんをよく見ます。

 

 

とくにベテランの男性の患者さんに多いです。

 

 

きっと現役時代は会社のおえらいさんで、

 

「今から俺が口で言うからお前がメモしろ!!」

 

って部下とか秘書とかに言っていたのでその癖が

抜けないのでは?と思います。

 

 

「文字を書くなんて行為は下々の者がやることだ」

とでも思っているのでしょうかね?

 

 

 

 

遠藤は個人的にそのおじさんがそこまで声を荒げるなら

 

「そんな問診票を書かされるぐらいならもう手術はいい!

 俺は帰る!!」

 

とまで信念をもって言ってくれれば、

「かっこえ~」と思うのですが(笑)

とにかく、

 

「問診票は書かない。さっさと検査して手術しろ!」

 

と待合室でいすわって看護師さんに迷惑をかけているので

ただの迷惑おじさんにしか思えませんでした。

 

 

問診票の各質問に向き合うことは

患者さんが今まで病気になった経緯を改めて

順序だてて思い出していただくことになり、

医師が診断をする上で本当に大事なデータに

なるのですよ。

 

 

だからこのような迷惑おじさんにはぜひ考えを

改めて欲しいなぁ~と思います。

 

 

 

 

 

 

このように、

 

=====================

専門家から助言を受ける際の手順については

問答無用で従うこと!

=====================

 

はあなたが業務提携の契約サポートを

法律の専門家から受ける際にとても重要なことです。

 

 

どんな専門家でも必ずサポートをする際の

手順と言うものがあり、それは大抵ちょっと面倒くさい

ものです。

 

 

まさに問診票を書かされるような感じで

いろいろな質問をされてそれに逐一回答しなければ

ならない事がほとんどです。

 

 

でもここで上記の迷惑おじさんのように、

 

「今から口で言うから、メモして!!!」

 

などとは間違っても言ってはいけません。

 

 

法律の専門家からされる様々な質問は、

あなたが行う業務提携の重要なポイントであり、

それに一つ一つ丁寧に向き合うことで

頭の中が整理されてくるのですよ。

 

 

頭の中が整理されれば格段に専門家からの

アドバイスも聞きやすくなりますし、何よりも

その後の契約交渉でもわかりやすく相手にあなたの

主張を説明することができるようになります。

 

 

もちろん専門家からの助言の品質やその費用については

もし不満があれば文句を言っても良いのです。

 

 

 

 

でも、

 

=====================

専門家から助言を受ける際の手順については

問答無用で従うこと!

=====================

 

がとても大事なものであるということを

忘れないようにしてくださいね^^

 

 

 

   

 

下記のセミナーでは上記の他にも

「法律の専門家にサポートを依頼する際の注意点」について

詳しくご説明します。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

プレセミナー/説明会(ZOOM開催)

 

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================================

 

具体的には、弁護士、司法書士、行政書士の先生方に

あなたが契約書作成等のサポートを依頼する際の

注意点についてお話します。

 

 

ここでのポイントは、

 

「どんな専門家であっても実は致命的な欠陥を抱えている!!」

 

というちょっとそら恐ろしい話をします(笑)

 

 

よく中小企業の経営者で、

 

「うちは契約書のことは顧問弁護士に任せてあるから大丈夫だ!」

 

などと言って丸投げ状態でご自身は何もしない方が多いですが

それはとんでもないことなのですよ。

 

 

「えぇ???そんなことになってるの?」

 

と知らない人が聞いたら驚くような士業の先生の実態も

ご紹介します。

 

 

もしあなたが過去に法律の専門家にサポートを

お願いしたことがあって、

 

「なんかおかしいんだよなぁ~^^;」

 

と首をひねるような経験をしたことがあるならその明確な

答えが見つかるかもしれません。

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びに来てくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

あなたは何か毎日やっている「習慣」は

ありますか?

 

 

例えば、早起き、英語の勉強、ランニング、掃除などが

イメージできるのではないでしょうか?

 

 

そう言えばこのメルマガもそうかもしれません^^

 

 

 

しかし習慣に詳しい人に言わせると、

上記は全て「行動習慣」と呼ばれる「やること」に

関する習慣なんだそうですね。

 

 

 

それ以外にも「思考習慣」というものもあるらしく

それらを意識するようにすると途端に自分の世界が

広がるそうです。

 

 

 

例えば最近遠藤は仕事の面で、

 

 

「自分の専門性は取りあえずおいて、

 お客様のお困りごとにフォーカスする。」

 

 

という「思考習慣」にチャレンジしています。

 

 

 

 

 

例えばフランチャイズ契約書を作成しているとしましょう。

 

遠藤にフランチャイズ契約書の依頼をする人はほぼ100%

フランチャイズ本部を立ち上げようとする人です。

 

 

そうすると契約書のことだけでなく、

 

 

・ロイヤルティをいくらに設定すれば良いだろうか?

 

・加盟店への研修カリキュラムはどうすれば良いか?

 

・商品開発を継続的にできる体制は?

 

・加盟店の店舗物件はどうする?

 

・ITシステムはどうする?

 

・加盟店を効率的に募集するにはどうすれば良い?

 

・加盟店への物品の販売はどのように仕組化する?

 

 

 

などなど本当に切がなくお困りごとだらけです^^;

 

 

 

で、今までの遠藤は例えばクライアントから、

 

 

「すみません、ロイヤルティはどれくらいの料率が良いですかね?

 標準的なものはありますか?」

 

 

 

などと聞かれると、

 

 

 

「それはあなたが、色々な経営指標を検討して決めることでしょう?」

 

(業務提携契約サポート専門の私に聞かないでちょーだい!!)

 

 

という突き放した態度を取ってきましたが、

ちょっと今年は思考習慣を変えて、

自分の専門外のことでも取りあえず一緒に

考えるようにしています。

 

 

 

すると途端に自分の世界が広がり、少し高い位置から物事を

俯瞰できるようになったような気がします。

 

 

 

お客様のお困りごとにフォーカスすると、

自分の専門外のことまで話するようになるのでクライアントが

 

 

「一体どうしちゃったんですか?遠藤先生???」

 

 

と驚くのが楽しいです^^

 

 

 

 

このように、

 

==================

自分の思考習慣を意識して変えてみる!

==================

 

というのは自分の世界を広げるには

なかなか良いのです。

 

 

そして更には、

 

================

相手の思考習慣を観察してみる!

================

 

ことができれば最強です。

 

 

業務提携の契約交渉でも相手の思考習慣を

把握し、それに合わせて交渉戦略を組み立てて

行ければ、契約締結までたどり着ける可能性は

格段に高くなります。

 

 

 

このメルマガでも何度かご紹介していますが

契約交渉は何も自分の言いたいことをガンガン

主張する場ではないのです。

 

 

 

むしろ最初の交渉では何もせず、

相手の言うことを「フンフンフン」と

聞きながら観察することにエネルギーを

割くべきです。

 

 

そしてそこから得られた情報に基づいて

2回目以降の交渉に活かしていければ

とても良いです。

 

 

その情報の中に、「相手の思考習慣」が

入っていれば最強だと思います。

 

 

例えばですが、交渉相手が

 

 

書類を読まないタイプか?

 

それとも

 

書類しか信用しないタイプか?

 

 

だけでも把握できればその後の交渉戦略は

「ガラッ!」と変わってきます。

 

 

 

あなたも業務提携の契約交渉に

臨むときにはぜひ、

 

================

相手の思考習慣を観察してみる!

================

 

ということに挑戦してみてくださいね^^

 

 

 

 

下記のプレセミナーの、

1月の日程をアップしましたので

ぜひご覧ください。いよいよこれが本講座開講前の

【最後の日程】になる予定です!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

================================

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================================

 

 

そして上記のセミナーでも、

 

==============

 相手の思考習慣を探ること

==============

 

の重要性についていくつか事例を使って

ご紹介します。

 

 

そしてそのために

 

=============

 聞き出したい5つの質問

=============

 

というものをご紹介します。

 

 

 

相手の思考習慣を探るためには

良い質問が必須です。

 

 

そしてそれはその場の思い付きではなく

事前に練りに練って準備しておくことが

契約締結と言うゴールにたどり着くためには

必ず必要になります。

 

 

あまりこの質問を上手に使えている

中小企業の経営者・個人事業主はいないので

もしあなたが使いこなせればそれだけで

競合他社と差別化することができます。

 

 

 

もしご興味があればこのラストチャンスを

見逃さないでくださいね^^

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

いよいよワールドカップも大詰めですね^^

ひょっとしたらあなたも寝不足なのでは?

 

 

先日、アルゼンチンVSオランダ戦を見ましたが、

ま~、荒れに荒れましたね^^;

 

 

W杯1試合最多イエローカードの新記録となる

18枚が乱れ飛び、途中で誰がイエローカードを

もらったのかがコロコロとデータ変わるなど

あまりの無法地帯振りに審判もかなり混乱していた

模様です。

 

 

極めつけはアルゼンチンDFパレデス選手が丁度

オランダベンチ前で、オランダのDFアケ選手に強烈な

タックルをお見舞い。

 

 

これがファウル判定となると、

ブチ切れたパレデス選手がなんとオランダベンチに

ボールを蹴りこみ、怒ったオランダの選手達が一斉に

飛び出して後は両軍入り乱れての乱闘騒動が勃発!!

 

 

その後もラフプレーは続き、

アルゼンチンは相手を突き飛ばしてからの

フリーキックで同点に追いつかれてしまいました。

 

 

PK戦でのゴールキーパーのスーパーセーブにより

ベスト4進出を決められたから良かったものの

ここで敗戦していたら本当に目も当てられない

状況になっていたところでした。

 

 

 

このような選手がブチ切れた試合は

メジャーリーグではよく見る光景ですが

ワールドカップでは初めて見ました^^;

 

 

もうこうなってしまうと勝っても負けても後味の悪い

試合の記憶しか残りませんね。

 

 

せっかくの素晴らしいプレーよりも相手に対する

遺恨の方が強く残ってしまうので極力回避したいものです。

 

 

 

 

 

このように、

 

=====================

途中でブチ切れてしまうとロクなことには

ならない!!

=====================

 

のは業務提携の契約交渉も全く同じです。

 

 

よく契約交渉と言うと裁判で戦っているような

イメージをもつ人がいますが、そのような場では

なく、むしろ、

 

「いかに交渉相手との信頼を維持して交渉を

 継続するか?」

 

が最重要ポイントになります。

 

 

 

それでも交渉がヒートアップしてくると

途中でブチ切れてしまいそうになる危機は

結構訪れます^^;

 

 

実は遠藤も会社員時代は、

現場の担当者と一緒に交渉の場に出て

交渉をしており、途中でブチ切れて机を

蹴っ飛ばして帰りそうになったことが

一度や二度ではありません(苦笑)

 

 

 

 

 

 

ではそんな時にはどうすれば良いのか?

 

 

 

 

 

一呼吸おいて「ある質問」をいつも自分にして

いました。

 

 

 

 

毎回この質問を自分自身に対してすることで

ヒートアップしていた頭をクールダウンすることができ、

また交渉を継続することができたのですよ^^

 

 

 

 

下記のセミナーでは、

「交渉途中でブチ切れそうになった時の対処法」について

最後のパートでご紹介します。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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================================

 

もちろん上記の「ある質問」についてもご説明します

もったいぶってすみません(笑)

 

 

大事なことなので繰り返しますが、

 

「いかに交渉相手との信頼を維持して交渉を

 継続するか?」

 

が契約交渉の最重要ポイントになります。

 

 

 

ここを見失って途中でブチ切れてしまったら

その時点で「負け」確定です。

 

 

 

もしあなたが過去に交渉の途中で

ブチ切れてしまって後悔した経験があるのなら

二度とそのような真似をしないでも済むヒントが

見つかるかもしれません。

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びに来てくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

毎日のようにネット・新聞で、

 

 

「たった●カ月で英語が話せる魔法のレッスン」

 

 

とか、

 

 

「一瞬で成功者マインドを手に入れる方法」

 

 

とか、

 

 

「開業1年目で売上●億円達成した経営者がやっている

 たった一つのこと」

 

 

などなどの広告が目に入ります。

 

 

 

 

これって人は本能的に、

 

*************************************

 最短・最速が大好き!!^^

*************************************

 

ということなのだと思います。

 

 

だからそれを知っているマーケッターが広告宣伝文句に

それを多用するという訳で。

 

 

 

 

 

でも知っている人は知っているのですよ。

 

 

 

 

 

実は、

 

==================

最短・最速を追い求めると、

結局は一番遠回りすることになる!!

==================

 

ということを。

 

 

投資の神様と呼ばれるウォーレンバフェットが、

 

「人は元来、ゆっくりとお金持ちになることが苦手な動物だが

 急いでお金持ちになろうとしてはいけない」

 

と言っています。

 

 

 

最短・最速でお金になる投資商品に手を出すと

どこかで必ず失敗して結局は全資産を失うような

羽目に会う。

 

 

それよりも毎月決まった額を少しづつ投資して

ゆっくりと進めて行けば誰でもお金持ちになれる、

ということだそうですが、遠藤は自分の経験も踏まえて

かなり納得します。

 

 

 

 

 

 

このように、

 

==================

最短・最速を追い求めると、

結局は一番遠回りすることになる!!

==================

 

のは業務提携の契約交渉も全く同じです。

 

 

多くの中小企業の経営者が、

ロクに交渉もしていないうちから

よく吟味していない契約書の雛型をどこからから

ひっぱり出してきて手っ取り早く契約締結まで

持って行こうとします。

 

 

 

そして交渉自体も1回で全部済ませてしようと

 

「徹夜で交渉!!」

 

なんてことを試みます。

 

 

 

でも遠藤のクライアントで、

最短・最速で契約締結まで持って行こうと無理する

経営者はことごとく、途中で大混乱に陥って交渉が

何度も中断し、結局は1年もかかってしまった^^;

なんて例が珍しくありません。

 

 

 

一方で、

焦らずゆっくりと丁寧に短時間の交渉を何度も

繰り返すことを厭わなかった経営者は概ねうまく、

そして前者の経営者よりもはるかに早く契約締結にまで

たどり着いています。

 

 

 

 

 

この、

 

==================

最短・最速を追い求めると、

結局は一番遠回りすることになる!!

==================

 

という原則は本当にありとあらゆることに当てはまる

真理ですね。

 

 

だから多くの経営者は本能として持っている

 

*************************************

 最短・最速が大好き!!^^

*************************************

 

というやっかいなものと戦わなければ

生き残ることはできないのですよね。

 

 

ぜひあなたが契約交渉のスケジュールを

立てる際の参考にしてもらえれば嬉しいです。

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

まずはお知らせから^^

 

 

 

下記のプレセミナーの、

来年の1月の日程をアップしましたので

ぜひご覧ください。いよいよこれが本講座開講前の

【最後の日程】になる予定です!

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================================

 

もしあなたが2023年に何かの業務提携を

予定しているのであれば、この年末からそのお役立ち情報を

仕込んでおくことをお勧めします。

 

 

このコンテンツはもう過去に200回以上、

遠藤がお話しているものですのでお役に立たないはずが

ありません(笑)

 

 

通常、プレセミナーって言うと、

 

 

「本講座へ誘導させるチョイ出し/チラ見せでしょ??」

 

 

と思うかもしれませんが、このプレセミナーはそれを受けるだけでも

ものすごく濃い内容で、お役立ち情報がてんこ盛りです。

 

 

もしあなたがご興味があればぜひ上記のURLをクリックして

みてくださいね^^

 

 

----------------------------------------------------------------------

 

 

遠藤はその昔、開業したばかりの頃、

ちょっと心理学に興味があって以下の日本メンタルヘルス協会

の衛藤先生の講座に毎週通っていました。

↓ ↓ ↓ ↓

https://mental.co.jp/

 

 

吉本風心理学の異名を取る衛藤先生の講座はとても楽しく、

遠藤が今、講座をやる際にも色々とパクらさせていただいて

おります^^

 

 

 

 

衛藤先生に教わったことの中に以下の、

「ゲシュタルト的思考」というものがあります。

↓ ↓ ↓ ↓

https://mazmoto.com/gestalt-human-relations/

 

 

もしあなたがご興味あればちょっとクリックして

見てください。

 

 

上記の例であるとおり、

「完全な円」と「一部が欠けている円」の2つがあるとします。

 

そして人は、どうしても欠けている一部分が気になって仕方が

なくなるというものです。

 

 

 

だから人は、他人の良い所ではなく悪い所にばかり

どうしても目が行ってしまうので、そこには気を付けて

良い所にフォーカスしましょ~というのがこのゲシュタルト思考

の基本的な教えなのですが。。。

 

 

 

これ実は、人の他の局面でも現れます。

 

 

例えば、キングダムやワンピースのファンになってしまった

人達もそうです。

 

 

最初の1~3巻ぐらいを読んでしまうと

もうそこで終われないですよね?

 

 

まだ読めていない残りの巻が気になって仕方がなくなって

しまい、全巻大人買いしてして「完全制覇」したくなってしまいます(笑)

 

 

これ、途中で「なんか飽きてきたなぁ~」と薄々感じ始めても

もう止められないですよね?

 

 

要するに欠けているピースがあると

それを埋めたくて仕方がなくなってしまう!

のですよ。

 

 

 

 

 

実はこの、

人間が本来持っているゲシュタルト的思考は

業務提携の契約交渉でもかなり応用できるのです。

 

 

まず、STEP1としては、

 

=========================

◆交渉で合意しなければならないポイントの目次を

 全部書き出して、全員の目に見える状態にする

=========================

 

というのが大事です。

 

 

 

 

そして次のSTEP2として、

 

=========================

◆一つ合意する度に、合意したポイントを赤で

 消していく。これも全員の目に見える状態にする

=========================

 

ということをするのです。

 

 

 

そして、赤で消したポイントが5つぐらい溜まっていくと

あとはもう残りのポイントも一刻も消したくなって仕方が

なくなります(笑)

 

 

「ゲシュタルト的思考」本当に恐るべしです。

 

 

 

ちなみに遠藤は、

膨大な英文契約書を作成するときもこれと全く同じ方法を

使ってやっているので全く苦になりません。

 

 

 

むしろ、

 

「あれ?もう終わっちゃったの?」

 

みたいな感覚になることの方が多いです。

 

 

 

 

もしあなたがこれから、

 

 

「う~ん、これからけったいな契約交渉が待っていて

 憂鬱だなぁ~」

 

 

というムードの時はぜひ試してみてくださいね^^

 

 

 

 

 

下記のセミナーでは上記の他にも、

「タフな契約交渉をスムーズに進める方法」について

更に具体的にご紹介します。(★この日程が本講座前の最終回です!)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

================================

契約締結実現!マスター養成講座(第4期)

プレセミナー/説明会(ZOOM開催)

 

◆契約交渉のニーズがある経営者向けご案内

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================================

 

あなたがこれまでに一度でも契約交渉に参加したことが

あればよくわかると思いますが、交渉においては、「何を交渉するか?」

と同じぐらい、

 

********************************

どのように交渉を進めるか?

********************************

 

が重要なポイントになります。

 

 

ここがうまく行かないと途端に交渉の場が混乱に

陥り、ともすると険悪な対立ムードさえ漂ってきます。

 

 

だから契約交渉独特の進め方のコツを事前に知っておくと

それだけでかなり優位に交渉を進めることができるのですが、

上記のプレセミナーではそこについてかなり詳しくご説明します。

 

 

やり方だけでなくそれを強力にサポートする

「契約交渉ツール」も参加者全員にプレゼントします。

 

 

これ、遠藤がもう20年以上使用しているものですので

その効果は保証します。

 

 

もしあなたが過去に交渉の途中で

交渉決裂してしまった経験があるのなら

二度とそのような想いをしないでも済むヒントが

見つかるかもしれません。

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びに来てくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

もうあっという間に2022年も終わりですね。

 

 

早すぎる^^;

 

 

 

遠藤は月に1回、

ホテルに籠ってあ~だこ~だと自分のミッションや

ビジョンを見直す、一人戦略会議なるものをやっています。

 

 

そこで先日は2023年の行動指針なるものを

考えていたのですがその結果、

 

============

大きく考え、小さく行動

============

 

に決めました!(^^)!

 

 

 

あなたの2023年はどのように

していく予定でしょうか?

 

 

 

多くの経営者が似たような「計画+実行」をやっていると

思いますが、その様子を眺めているとある傾向がわかるのです。

 

 

 

 

 

それはですね。

 

 

 

 

 

********************************************

小さく考え、大きく行動しようとする^^;

********************************************

 

ということです。

 

 

 

まず達成したい目標について、

例えば2022年の売上が仮に1,000万円だったとしたら、

 

「2023年は1,200万円ぐらいだったら行けそうかな~^^」

 

などと、実際に実現できそうな小さい目標を立てがちです。

 

 

で、2023年の終わりに、

 

 

「あ~今年も昨年と同じ1,000万円だったなぁ~」

 

 

とか、

 

 

「コロナのせいで800万円になっちゃうよ~^^;」

 

 

などとブツクサいって終わるという(笑)

 

 

 

この場合は、

実現可能性は無視してぶっ飛んだ大きな目標にするのを

お勧めします。

 

 

売上で言えば、3,000万円、1億円だって良いのです。

さらには金額ではなく、海外進出!なんてものでも

良いでしょう。

 

そしてその目標を毎日眺めていると日々の行動が

変わってきます。

 

 

そして結果として、

売上1,200万円という妥当な結果になる感じが

良いのですよ。

 

 

これが最初からその妥当な1,200万円を目標にすると

大抵、それを大きく下回る結果になるのが不思議なところです。

 

 

 

 

 

 

 

そして次は「行動」が問題です。

 

 

 

 

なぜか人は目標は小さく立てるくせに行動は大きくやろうと

します。

 

 

 

あくまでも例ですが、

今まで全く走る習慣がなかった人が心機一転、

朝のジョギングを始めようとして、いきなり10kmも

頑張って走ってしまうなんてことをしがちなのです。

 

 

そして疲れ果てて3日でやめてしまうという(笑)

 

 

この場合、小さく小さくまずは100mぐらいから

始めるのが最大のコツです。

 

そして次の日は200m、その次の日は300mというように

小さく小さく増やしていく。

 

 

「今日は調子が良いから一気に距離を伸ばしてみよう!!」

 

 

という誘惑に負けてはいけません。

 

 

小さく小さく行動を継続することで、

いつの間にか大きな目標を達成してしまっているという

状況を作り出すことがものすごく重要です。

 

 

難しい話は省きますが、

人間の脳/潜在意識はそのような仕組みになっているので

このやり方がベストなのです。

 

 

 

 

 

このように、

 

============

大きく考え、小さく行動

============

 

が重要なのは業務提携の契約交渉も同じです。

 

 

あなたは契約交渉の前に、

 

 

「この業務提携で達成したいことは何だろうか?」

 

「この業務提携で守りたいものは何だろうか?」

 

 

などとご自身に問いかけたことはあるでしょうか?

 

 

その答えは、突き詰めていくと[[name1]]さんの

人生観/価値観まで行きつくような大きな大きな大きなものに

なるはずなのです。

 

 

それを明確化/言語化しているのとしていないのとでは

契約交渉であなたが頑張れるエネルギーが全く

違ってくるのですよ。

 

 

 

 

 

そして一方で交渉の進め方はどうですか?

 

「ヨッシャ!!この交渉で決めたるぜぃ!!」

 

などと気合を入れて徹夜で交渉したりしていないですか?(苦笑)

 

 

 

そんな風に一度に大きくやろうとすると大抵ロクな結果には

なりません。

 

 

交渉は短時間に小さく小さく小分けにして

何度も何度もやるのがベストです。

 

 

そしてその順番もいきなり大きな条件交渉から

入るのではなく、相手と簡単に合意に至りやすそうな

ものから始めてみるのです。

 

 

そこで小さな合意を繰り返すと段々と勢いがついてきて

大きな条件交渉もうまく行く場合が多いのです。

 

 

 

 

 

あなたも契約交渉に臨む際にはぜひ

 

============

大きく考え、小さく行動

============

 

というやり方を真似してみてくださいね^^

 

 

 

 

下記のプレセミナーの、

来年の1月の日程をアップしましたので

ぜひご覧ください。いよいよこれが本講座開講前の

【最後の日程】になる予定です!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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================================

 

 

そして上記のセミナーでも、

 

============

大きく考え、小さく行動

============

 

というやり方を契約交渉で取り入れるための

ヒントをいくつかご紹介します。

 

 

このメルマガでも何度もご紹介していますが、

契約締結にたどり着くためには、立派な契約書だけでは

不十分です。

 

 

そして「何を交渉するか?」と同じぐらい

「どのように交渉を進めるか?」そして

「どのようなマインドセットで交渉に臨むか?」も

大変重要なのですよ。

 

 

これらが全部そろって初めて契約締結と言う

本当にあなたが欲しい結果にたどり着くことが

できます。

 

 

 

 

やり方だけでなくそれを強力にサポートする

「契約交渉ツール」も参加者全員にプレゼントします。

 

 

これ、遠藤がもう20年以上使用しているものですので

その効果は保証します。

 

 

もしあなたが過去に交渉の途中で

交渉決裂してしまった経験があるのなら

二度とそのような想いをしないでも済むヒントが

見つかるかもしれません。

 

 

 

もしご興味があればぜひ遊びに来てくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

あなたが聞いていて、

 

「やれやれ、早く終わってくれ・・・^^;」

 

と思ってしまう人の話はどのような内容ですか?

 

 

 

 

遠藤の場合は、

 

 

×自慢話

 

×儲かったぜ!話

 

×愚痴

 

×とりとめがなく「で?結論は?」と突っ込みたくなる話

 

 

などなどです。

 

 

 

 

 

では一方で、

 

 

「うんうん!それで?それで??^^」

 

 

とワクワクしながら思わず聞き入ってしまう話と言うものが

ありますよね?

 

 

 

 

遠藤の場合、それは、

 

=======

 旅行の話

=======

 

です。

 

 

 

特に自分が、

 

「興味はあるんだけど、なかなか行くのはしんどいよなぁ~」

 

といまだに行けていない国への旅行話はもう時間が経つのも

忘れて聞きいってしまいます。

 

 

先日、オリエンタルラジオの中田あっちゃんが、

ワールドカップのドイツ戦・スペイン戦をABEMAで見た直後に

急に思い立って、カタールまで行くことを決め、

家族全員で「日本-クロアチア戦」を見に行った旅行話は

1時間以上の長話でしたが、本当に時間が経つのも忘れて

夢中になってしまいました。

↓ ↓ ↓ ↓

中田家ご一行ワールドカップカタール観戦記

https://www.youtube.com/watch?v=Uy87v2KO3DY

 

 

 

「なぜこれほどまでに人の旅行記に心を惹かれるのか?」

 

 

と考えてみると、きっとそれは、

 

======================

自分が乗り越えられていない苦難に

語り手が挑戦し、苦労して乗り越えた話

======================

 

が随所に盛り込まれていることが多いからだと

思います。

 

 

 

中田あっちゃんの例で言うと、

 

・日本-クロアチア戦のチケットがなかなか手に入らず

 悪徳転売屋に騙されながらも、最後には良心的な転売屋に

 運よく出会えてゲットできたこと

 

・ぐずる息子をなだめすかしながら、夜中に出て明朝に

 カタールに到着する飛行機で無事に現地に到着したこと

 

・疲れ切った一家4人で、カタールの空港で悪戦苦闘しながら

 ホテルまでたどり着いたこと

 

・早朝にたどり着いたホテルで、最初はチェックインは15時だと

 言われ、家族4人で途方にくれていたところ、レセプションの

 お姉さんの計らいですぐに部屋に入れてもらえたこと

 

・競技場のはるか手前でUberタクシーを下ろされて、

 炎天下の中、家族四人で競技場まで歩いてたどり着いたこと

 

・そもそも苦労して手に入れたチケットが本当に使えるのか

 どうかも試合直前まで判明せず、ドキドキだったこと

 

 

などなど、苦労話を一つ一つ聞いていると、

聞き手の自分もあたかも一緒に苦労しながら

カタールで日本戦観戦までたどり着いたかのような

気持ちになってしまいました。

 

 

 

 

このように、

 

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人は自分が乗り越えられないと思っている苦難に挑戦し、

乗り越えた人たちのストーリーに魅せられる

==========================

 

のは業務提携の契約交渉でも実は同じです。

 

 

あなたにもありますよね?

 

 

ご自身の商品・サービスを世に出すまでに

至った苦労話・誕生秘話が。

 

 

そしてそれは一見すると、

あなたにとってごくごく当たり前の話であり、

 

 

「わざわざ人様にお話しするまでもないですよ・・・^^;」

 

 

と感じてしまうものかもしれませんが、

実はそうではないのです!

 

 

 

契約交渉に入る前に、

互いの商品・サービスの説明をすると思いますが

その際に、その話を忘れずに必ずすることを

お勧めします。

 

 

間違いなく交渉相手はあなたの話に

魅せられてしまい、それが契約交渉に良い結果をもたらすことは

間違いないでしょう。

 

 

 

あなたも、

業務提携の契約交渉に臨む際には、

 

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人は自分が乗り越えられないと思っている苦難に挑戦し、

乗り越えた人たちのストーリーに魅せられる

==========================

 

という不思議な原則を忘れずに、

素敵なストーリーの語り部になってくださいね^^

 

 

 

 

下記のプレセミナーの、

来年の1月の日程をアップしましたので

ぜひご覧ください。いよいよこれが本講座開講前の

【最後の日程】になる予定です!

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そして上記のセミナーでも、

 

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 様々なストーリー

==========

 

の重要性についていくつか事例を使って

ご紹介します。

 

 

そして、

 

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一度聞いたら決して忘れることのできない

契約交渉に関わるストーリー

===================

 

もたくさんご紹介します。

 

 

 

これ、自分で書くのもなんですが

本当に良い話がてんこ盛りで、

強く記憶に残るものばかりです。

 

 

また、とても本質的な話なので、

恐らく業務提携の契約交渉に限らず

あなたの人生にも役に立つヒントが

得られるかもしれません。

 

 

 

もしご興味があればこのラストチャンスを

見逃さないでくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

今年は本当によく女子ゴルフを見に行きました^^

 

 

今年の女子ゴルフは例年以上に、

山下選手を筆頭に二十歳前後の若いニューヒロイン

が次々と誕生しました。

 

 

一方で「もう勝てないでしょ?」と誰もが思っていた

ベテランの金田選手や藤田選手が共に11年ぶりに優勝し、

涙涙の優勝スピーチをして、大会をさらに盛り上げました^^

 

 

金田/藤田選手について書いた以前の記事はこちら

↓ ↓ ↓ ↓

https://ameblo.jp/master-license/entry-12776810223.html

 

 

 

 

でも実は、

 

 

 

 

上記のように華々しく脚光を浴びる選手の方が少ないのです。

 

 

 

 

かつては大活躍したのに一向に目が出ず、ひっそりと今年も

シーズンを終えた選手も大勢いますが、その一人がイ・ボミ選手です。

 

 

あなたがゴルフをやらなくても名前ぐらいは

聞いたことがあると思います。

 

 

彼女は2015、16年に2年連続賞金女王に輝き、

2015年には年間獲得賞金記録となる2億3049万7057円を

稼ぎ出すなど、その当時は本当に無敵でした。

 

 

 

でもそんな彼女も2017年頃から段々と勝てなくなります。

 

そして2020年からのコロナの影響で、

韓国から自由に日本に来ることもできなくなり、

さらに勝てなくなります。

 

とうとうシード権も失ってしまい、

今シーズンは主催者推薦などでわずか14試合出場。

富士通レディースでの9位が最高位で、予選落ちも多く

思うような結果は残せませんでした。

 

2019年には韓国人俳優のイ・ワンと結婚もしたので

韓国での生活もあり、いずれは子供も欲しいと思う気持ちも

当然あると思います。

 

 

それなのに、当の本人は2023年も日本のツアーに、

 

「もし推薦枠で出られるのであれば出ます!」

 

と引退を拒否!

 

 

 

 

その理由を尋ねられると、

 

「練習もトレーニングもして、悪い部分については修正も

 試みましたが、試合で結果が出ない。それがずっと続くので

 精神的にすごくしんどかった1年でした。」

 

 

「今は結果で見せるよりも、見に来てくれるファンのために

 がんばろうと思っています。私の成績が悪くて恥ずかしい

 思いをしても、応援してくれる人が今もたくさんいるので、

 笑顔で楽しくプレーする姿で期待に応えていきたいです。

 もちろんそこに結果がついてくれば最高です」

 

 

と、ニコニコしながら答えています。

 

 

イ・ボミのファンクラブのおじさま方はその熱心さで

有名です。

 

 

日本中どこでもイ・ボミが出る試合は仕事をほっぽって

応援に駆け付けます。おじさま方はどんなにイ・ボミが

予選落ちを繰り返しても応援をやめません。

 

 

彼女はそんなおじさま方を代表とするファンのために

敢えて醜態をさらしてもツアーに出続けるのだそうです^^

 

 

 

 

 

このように、

 

=================

 明確な理由があれば続けられる!

=================

 

のは業務提携の契約交渉も全く同じです。

 

 

女子ゴルフとは全くフィールドが異なりますが、

精神的にメチャクチャつらいという点では全く

同じです。

 

 

それこそ、

交渉相手とのハードな交渉はもちろんのこと、

社内での調整/交渉も同じぐらいハードです。

 

 

大声で怒鳴り合って対立することは日常茶飯事ですし、

 

 

「もうこんなことやってらんね~ぜ!!!!」

 

 

と机を蹴っ飛ばして帰りたくなることも一度や二度では

ありません^^;

 

 

 

でもそんな時に、

 

「自分はこの業務提携で何を実現し、何を守りたいのか?」

 

という質問の答えをしっかりと事前に練りに練って

言語化しておけば決して途中で投げ出すことはありません。

 

 

 

その答えはきっと、

単純な金儲けなどではなく、もっとあなたの

生き方/価値観に根差したものであると思います。

 

 

 

よってあなたも業務提携の契約交渉に臨む前に必ず、

 

================

 業務提携をする明確な理由

================

 

を言語化しておいてくださいね^^

 

 

 

下記のプレセミナーの、

来年の1月の日程をアップしましたので

ぜひご覧ください。いよいよこれが本講座開講前の

【最後の日程】になる予定です!

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そして上記のセミナーでも、

 

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業務提携をする明確な理由

============

 

の重要性についていくつか事例を使って

ご紹介します。

 

 

これ、自分で書くのもなんですが

とっても良い内容で、少し「ほろっと」

泣けます。

 

 

とても本質的な話なので、

恐らく業務提携の契約交渉に限らず

あなたの人生にも役に立つヒントが

得られるかもしれません。

 

 

 

もしご興味があればこのラストチャンスを

見逃さないでくださいね^^

 

 

 

 

 

またメールしますね。

 

 

 

遠藤祐二

 

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